★ブリュの公式ブログ★

クルマや観光スポットを紹介するブログ。
愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

アウディA4 試乗!
(5.トランクの広さと総評)

新型アウディA4に試乗しました。
加速性能、ハンドリング、内外装についてまとめます!

訪問者数

アウディ A4試乗

アウディA4に試乗しました。
新型アウディA4に試乗しました。
加速性能、ハンドリング、内外装についてまとめます!

今回はトランクの広さと総評です。

この記事は前回からの続きです。
検索から来られた方は、
1.基本情報と加速性能
2.ハンドリングとブレーキ性能
3.エクステリアデザイン
4.内装、シ―ト形状、運転席周りの装備
もご覧ください。

Audi A4

スポンサーリンク

トランク

トランク大きさはこんな感じ。

Audi A4

比較対象としてAudi A6 Avantのカーゴルーム。

セダンとAvantの違いはありますが、やはりアウディA6の方が奥行きが広いです。

Audi A6 Avant

トランク内には電装品の空冷装置が装備されます。
これはセダンだけで、Avantにはこの装置はないようです。

Audi A4

まとめ

アウディA4は、1.4Lターボとは思えないスムーズな加速が印象的でした。
ターボラグがないNAのような加速感覚で、
まさにダウンサイジングターボそのものでした。
しかし、高速の合流などでは、最高出力が効いてきます。
高速領域までは試していませんが、
アウディA4 1.4Lターボの場合には、加速力に頭打ちが生じると思います。
高速道路を多用するなら、2.0Lターボモデル以上をおすすめします。

ブレーキ性能については平均的でした。
アウディA4は、前後フローティングキャリパーのディスクブレーキでした。
参考までに、アウディA6では、フロントが対向4ポットキャリパーになるので、制動力は上がるでしょう。

内装は先進的野一言です。
メーター内にナビがあるのは視線移動が少なくなる点において良いです。
逆に、スピード以外の情報量が多すぎて、気になる人もいるかもしれませんが、
この装備はオプションなので、好みに応じて選択できます。

Audi A4

以上がアウディA4の試乗日記です。

他の記事

他の車種についても試乗日記を書いています。
是非ご覧ください。

試乗日記 記事一覧

前の記事:4.内装、シ―ト形状、運転席周りの装備

スポンサーリンク
目 次
新着記事10選
スポンサーリンク

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ブリュの公式ブログ おすすめ記事


Copyright © 2015- brionac-yu-yake.com/ All Rights Reserved.