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愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

新型レガシィアウトバック 試乗!
(1.基本情報と加速性能)

新型レガシィアウトバックに試乗しました!

リニアトロニックの変速レスポンスがよくなっていたレガシィアウトバック、
多彩な写真で紹介します!

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新型レガシィアウトバック 試乗

リニアトロニックの変速レスポンスがよくなっていたレガシィアウトバック、
多彩な写真で紹介します!

新型レガシィアウトバックLimited

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レガシィアウトバック基本情報

レガシィ アウトバック Limited
水平対向4気筒2.5L (FB25)
最高出力:129kW(175PS)/5800rpm
最大トルク:235Nm(24.0kgf・m)/4000rpm
トランスミッション:リニアトロニック(CVT) 駆動方式:AWD(アクティブトルクスプリットAWD)

試乗車は最上級モデルのLimitedで、スタブレックスライドが搭載されています。

その他に、本革シートが標準装備など、フル装備状態のモデルです。

車体の底の写真を撮ってみました。

新型レガシィアウトバックLimited

レガシィアウトバックの動画

まずは、今回撮影した、アウトバックのエンジン始動動画をご覧ください!

インテリアデザインについてはまた後で写真で紹介します!

加速性能

非常にリニアで扱いやすいエンジンでした。

アクセル操作に足してエンジン回転数がすっと上がり、スムーズに車体を引っ張っていく感覚は、なかなか快適です。

大型になったアウトバックで、エンジンは先代から据え置きの2.5L、FB25型エンジン(80%が新開発ですが)ですが、パワー不足は感じませんでした。
日常では全く不便を感じないでしょう。

その他、エンジン音もなかなか良かったです。
決してうるさいわけではなく、乾いた感じのリズミカルな音が聞こえてくるので、
いいと思います。
(純正で一番サウンドがきれいだったのはフォレスターXTですね。)

今現在乗っているレガシィDITと比べると、加速のリニアな感じはよかったのですが、
やはりアクセルを踏んでいった時の加速の盛り上がりはパンチが足りません。

その他には、リニアトロニックの変速レスポンスがよくなっていました。
パドルシフトでエンジンブレーキをかけた時もリズムよくギアが変わります。
発進時も、アクセルを踏むとしっかりと地面をけりだしている感覚が伝わってきました。
CVTという感覚は全くありませんでした。

新型レガシィアウトバックLimited

次回へ

次回はブレーキ性能、ハンドリングについて感想をまとめます。
2.ハンドリングとブレーキ性能

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