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400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
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新型レガシィアウトバック 試乗!
(2.ハンドリングとブレーキ性能)

新型レガシィアウトバックに試乗しました!

リニアトロニックの変速レスポンスがよくなっていたレガシィアウトバック、
多彩な写真んで紹介します!

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レガシィアウトバック 試乗

新型レガシィアウトバックに試乗しました!

リニアトロニックの変速レスポンスがよくなっていたレガシィアウトバック、
多彩な写真で紹介します!

今回はハンドリングとブレーキ性能についてです。

基本情報と加速性能については、

1.基本情報と加速性能

をご覧ください。

新型レガシィアウトバックLimited

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ハンドリングとブレーキ性能

ハンドリングは、前期型にあった過剰なクイックさが消えている感じがしました。
あくまでハンドルを切った方向にすっと曲がっていく感じです。
SUVの重心の高さも感じませんでした。

前期型は、ハンドルを切ったときの中心位置付近でちょと過敏だった感じがありましたが、
その感覚はなくなっていました。

新型レガシィアウトバックLimited

ブレーキについてはしっかり効きます。
同じ型のレガシィB4では、ブレーキを踏んでも滑走する感じがあるのですが、
アウトバックではそんな感じは一切なく、しっかり止まります。
おそらくフロントブレーキのインチが関係しているのでしょう。
アウトバックのフロントディスクブレーキは、17インチですが、
レガシィB4の場合は16インチです。
クルマにおいて、原則に一番大きく影響するのはフロントブレーキなので、
ここで制動力に差が出ているのでしょう。

こちらがフロントブレーキ。
新型レガシィアウトバックLimited

こっちがリアブレーキです。
新型レガシィアウトバックLimited

次回へ

次回は運転席周りの装備についてまとめます。
3.運転席周りの装備

前の記事:1.基本情報と加速性能

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