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愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

新型レガシィアウトバック 試乗!
(4.車内空間と総評)

新型レガシィアウトバックに試乗しました!

リニアトロニックの変速レスポンスがよくなっていたレガシィアウトバック、
多彩な写真で紹介します!

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レガシィアウトバック 試乗

リニアトロニックの変速レスポンスがよくなっていたレガシィアウトバック、
多彩な写真で紹介します!

今回は、車内空間と総評についてです。

基本情報と加速性能については、

1.基本情報と加速性能

ハンドリングとブレーキ性能については、

2.ハンドリングとブレーキ性能

運転席周りの装備については、

3.運転席周りの装備

をご覧ください。

新型レガシィアウトバックLimited

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次に、車内空間を見ていきます。

リアドアを開けました。
車両サイズが拡大されたため、横幅、足元空間ともに十分あります。

新型レガシィアウトバックLimited

後ろを見てみました。
後部の司会はいいです。

新型レガシィアウトバックLimited

リアゲートは電動で開きます。

新型レガシィアウトバックLimited

レヴォーグよりも広いです。
旅行が多い方なら、レヴォーグよりもアウトバックの方が車両サイズにゆとりがあるので何かと便利かもしれません。
現在乗っているレガシィDITも、帰りにはお土産で荷室がいっぱいになっていますし(笑)

新型レガシィアウトバックLimited

リアシートには、エアコンが装備されるので、
暑い夏、寒い冬でも、後部座席の人も快適です。

新型レガシィアウトバックLimited

フロアマットのデザインです。

新型レガシィアウトバックLimited

総評

日常では全く力不足を感じない水平対向4気筒2.5Lエンジンを搭載したレガシィアウトバック。
ハンドリングの違和感も解消され、スタブレックスライドによる乗り心地の向上もあり、
より質感を増したといえます。

現行スバル車の中では最大の車内空間を誇るレガシィアウトバック。
海外仕様の水平対向6気筒3.6Lエンジンも出るが日本にも登場すれば、
レヴォーグ2.0GTとは違った魅力があふれてくると思います。

以上がレガシィアウトバックの試乗日記になります。

他のクルマの試乗日記も書いています!

試乗日記 記事一覧

前の記事:3.運転席周りの装備


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