★ブリュの公式ブログ★

クルマや観光スポットを紹介するブログ。
愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

フォード マスタング試乗
(2.ハンドリングとブレーキ性能)

アメリカビッグ3のフォードの代名詞、
元祖アメリカンマッスルスポーツクーベのマスタングに試乗!
ワクワクが止まらない、感動的なクルマでした!

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マスタング 試乗(ハンドリングとブレーキ性能)

マスタングを試乗してきました!
元祖アメリカンマッスルスポーツクーペのマスタングです!
先に結論書きますね。
乗って分かりました!
これは素晴らしいクルマです。
マッスルカーというより、
高性能FRスポーツクーペですね!

今回はハンドリングとブレーキ性能についてまとめます。

検索から来られた方は、
マスタング試乗(1.概要と加速性能)
もご覧ください!

マスタングの隣にいるのは相棒です!
愛車紹介
フォレスター エクセルプロット

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ハンドリング

これはびっくり。
この巨体が俊敏に曲がります。
話によると、車体の高剛性化に取り組み、
車体の中心部に構成の低いパーツを配置してねじれを逃すのがポイントなんだとか。 また、先代モデルに対して車幅を広げたのは、
旋回中の踏ん張りを上げるためと、側面強度を上げるためらしいです。

特にストラットの受けの部分は、鉄板を2重にしているとのこと。

フォレスター エクセルプロット

車庫入れ体験もしましたが、 小回りも効きますし、なかなかいいですよ。 それ以上のことは、市街地メインの走行なので分かりません。

ブレーキ

フロントに対向4ポッドキャリパー
リアにシングルポッドの浮動式キャリパーを装備。
限定車となる50th Editionは、アメリカでのベースグレードより、ブレーキが1インチ大きいらしい。

効き具合ですが、レガシィ比べると変わらない気がする。
ブレンボと同等の性能を誇るとのことでしたが、
本家ブレンボ搭載のSTIの方が強力です。

タイヤはピレリ P ZERO
サイズは255/40R19です。

フォレスター エクセルプロット

次回へ続く

次回は運転席周りと車内空間です。

3.運転席周りと車内空間

前の記事:1.加速性能

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