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愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

フォード マスタング試乗
(4.静粛性と総評)

アメリカビッグ3のフォードの代名詞、
元祖アメリカンマッスルスポーツクーベのマスタングに試乗!
ワクワクが止まらない、感動的なクルマでした!

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マスタング 試乗

マスタングを試乗してきました!
元祖アメリカンマッスルスポーツクーペのマスタングです!
先に結論書きますね。
乗って分かりました!
これは素晴らしいクルマです。
マッスルカーというより、
高性能FRスポーツクーペですね!

今回は静粛性に触れてから総評です。

検索から来られた方は、
1.加速性能
2.ハンドリングとブレーキ性能
3.運転席周りと車内空間
もご覧ください。

フォード マスタング

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静粛性など

室内は静かでかなり快適。 スポーツクーペから連想する硬い乗り心地とは違い、
良い感じに衝撃を吸収していました。
聞こえるのは、遠くから「ボロボロボロ・・・」という小さな排気音だけ。 アイドリング時の振動もない。

トランクは常識的な開口部があって普通に使えそう。

フォード マスタング

総評

フォード マスタング

アメリカンスポーツカーのマスタング。
直4とV8どっちがいいかという話。
もちろん、アメ車ならV8だ!というのなら迷わずV8でいいと思います。

性能的な話をすれば、
直4 2.3Lターボでの十分。
今のレガシィDITと変わらないぐらいの加速力。
エンジンの立ち上がりのトルクが太くなり、ターボラグを感じない分加速はマスタングが良いかと。

ディーラーでは、旋回性を求めるなら直4ターボがおススメらしいです。
ノーズが軽い分、ワインディングではアグレッシブな走りが出来るとのこと。
確かにV8の過剰なパワーははっきり言えば日本では不要なので、
必要十分なパワーに抑えて旋回性を得るのもありかなぁと思います。

でも、高速とかではV8で加速を楽しむのもアリですね。

いろいろ書きましたが、基本性能が高いクルマなので、
直4でもV8でも、楽しめるクルマだと思います。
この独特なワクワク感は乗らなきゃわからないと思います!

他の記事もご覧ください。

以上がフォード マスタングの試乗日記です!

試乗日記

前の記事:3.運転席周りと車内空間

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