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クルマや観光スポットを紹介するブログ。
愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

シボレー カマロLT-RSに試乗!
(1.車体寸法と加速性能)

新型カマロ2016が出る前に!
2014年カマロの試乗についてまとめます!
マスタングに試乗した後だったので、両車の違いがよく分かりました。

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カマロLT-RS 試乗

カマロ LT-RSを試乗してきました!
カマロ2016への期待も込めて、カマロ2014のレポートをします。
カマロ2016を購入検討の方は、試乗した後このレビューと比べてみて、
どこがどう良くなったかを考える参考にしてください!

マスタングも試乗しているので、詳細は、
マスタング2015試乗
をご覧ください。
カマロ2015

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基本スペック

V6 3.6L DOHC
324PS/6800rpm
377Nm/4800rpm
燃料はレギュラー

車体寸法は4840mm×1915mm×1380mmとかなり大柄。
特に横幅がかなり大きい。

カマロ2015

加速力

街乗りでの感想です。
かなりの高回転型エンジンのため、低速域でのアクセルレスポンスの悪さが目立ちます。
アクセルを踏んでもエンジンが空回りするような、
滑るような、スカるような感覚。
ライバルのマスタングも乗りましたが、マスタングにはダイレクト感がありました。
高回転まで回すと324PS/377Nmと十分なスペックを発揮できますが、
街乗りだと加速はイマイチです。
これは高回転型エンジンの宿命といえます。

混んでる道だったので、あまり踏めなかったけど、スキを狙って踏み込んでみた。
すると、アクセル踏んだ瞬間エンジンが空回りして加速しない。
ぶぉぉぉ〜んって一呼吸の空回り音の後にタイヤに駆動力が掛かって、
ドン!と音がして加速する。

↓カマロのエンジンです。
カマロ2015

エンジン音は結構大きいです。
ちょっと甲高い音でした。
アイドリング時からウンウンウン・・・とうなるような音があります。
走り出すと、エンジン回転数と一緒に音も大きくなる。
と言う感じ。

次回へ

次回はハンドリングとブレーキ性能について書きます。
2.ハンドリングとブレーキ性能

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