ブリュの公式ブログ

クルマや観光スポットを紹介するブログ。
愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

クルマの性能評価

物理法則に基づく明確な根拠や
メーカー公式のデータを基にした
理論的数値計算による絶対的な信頼性を武器に
スペックから予測されるクルマ本来の性能を可視化する。

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スープラと86の比較。重心が低くハンドリング性能が良いのは水平対向エンジンを搭載している86である理由。

カテゴリ:クルマの性能評価

以前、新型スープラが登場した際に、重心の低さのみに観点を絞って、スープラと86で比較を行いました。 トヨタ公式発表では、スープラの方が重心が低いらしいで...
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【どっちが速い?】V37スカイライン ハイブリッドと400Rの加速性能比較と評価

カテゴリ:クルマの性能評価

スカイライン V37に、400Rが登場しました。 かつて世界最速のハイブリッドと称されたスカイライン ハイブリッドと、スカイライン歴代最高出力の400R...
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V37スカイライン GT V6ツインターボと400Rの比較と加速性能評価

カテゴリ:クルマの性能評価

ビッグマイナーチェンジにより登場した、V37スカイランのV6ツインターボと400R 扱いやすいゆとりのV6ツインターボと、スカイライン歴代最高スペックを...
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LS500hとLC500h マルチステージハイブリッド トランスミッションの構造解析と加速性能の可視化と評価。 トランスミッションは非線形なギア比になっている!

カテゴリ:クルマの性能評価

トヨタのマルチステージハイブリッドに関して、トヨタの論文及びyOUtUBEないでのフル加速動画から、10速ステップ制御における加速曲線を作成しました。 ...
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新型スープラと86/BRZの重心の低さと性能比較と評価。本当にスープラは86/BRZより性能がいいのか?

カテゴリ:クルマの性能評価

待望の新型スープラ トヨタの公式サイトを見ると、水平対向エンジンを搭載する86/BRZよりも重心が低いらしいです。 エンジン単体では水平対向エンジンのほ...
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トランスミッションでギア比が大きいとトルクが増幅する物理的仕組みと計算法

カテゴリ:クルマの性能評価

車の運動性能を決定するパワートレイン。 その中でも、エンジンとトランスミッションについては、大きな部分を占めています。 この記事では、トランスミッション...
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スバルのリニアトロニックが伝達効率の関係上S#モードで8速の多段変速制御を用いる理由

カテゴリ:クルマの性能評価

スバル独自開発のトランスミッションである、リニアトロニック。 リニアトロニックを含むCVTのメリットは、エンジンの効率のいい回転数を維持できること。 し...
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新型レガシィ2020年モデルの2.4Lターボが日本に導入時に問題となるリニアトロニックの許容トルクとスペック

カテゴリ:クルマの性能評価

新型レガシィの2020年モデルが世界公開されました。 搭載されるエンジンは、2.4Lターボと2.5L自然吸気エンジン。 レガシィのターボモデルの復活です...
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ピラーレス車が事故時の衝突安全性において危険である理由

カテゴリ:クルマの性能評価

トヨタ アイシスやダイハツ タントなど、乗用車、軽自動車を問わず、ピラーレスの車が販売されています。 開口部の広いドアは乗り降りしやすく、実用面において...
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インプレッサWRX STIのエアインテークとランエボの排熱ダクトの流体力学的性能比較と効果を考察

カテゴリ:クルマの性能評価

いろいろ話題になるボンネットの穴。 WRX STIの吸気用エアインテークとランサーエボリューションの排熱ダクト。 どちらもボンネットの穴ですが、どっちが...
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目 次
観光スポット3選

・富山県 五箇山
岩魚がおいしい!
道の駅 上平

・北海道 川湯温泉
日本トップクラスの温泉!
KKRかわゆ

・北海道 利尻島
鉄分の多い茶色い温泉
ホテル 利尻



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