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愛車はレガシィツーリングワゴン 2.0GT DIT spec.B EyeSight
エンジンスペックは、
300PS/5600rpm
400Nm/2000-4800rpm
最終型ツーリングワゴン
最終型ターボモデル
歴代最高エンジンスペック
最後の特別仕様車

レヴォーグ1.6GT-S EyeSight 試乗
(乗り心地とシート形状・後部座席とカーゴルームについて)

レヴォーグ1.6GT-S EyeSightに試乗しました!

レガシィ後継車種のリアルスポーツツアラー レヴォーグ。
どのあたりが進化したのか、
現レガシィDIT乗りが豊富な写真で紹介します!

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レヴォーグ1.6GT-S EyeSight 試乗

レヴォーグ1.6GT-S EyeSightに試乗しました。

レガシィの後継車種、レヴォーグ。
レガシィと比べてどのあたりが進化したのか、
豊富な写真で紹介します!

今回は後部座席とカーゴルームです。

検索から来られた方は、
加速性能
運転席周りの先進装備
ハンドリングとブレーキ性能
もご覧ください!
レヴォーグ 1.6GT-S EyeSight

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乗り心地

ビルシュタインはかなり硬め。
走行距離2000km程度の試乗車でした。
愛車のレガシィDITも、初めの5000km程度はカチカチだったので、
ビルシュタインの慣らしが終わるころにはレガシィと同じぐらいになると予想できます。
硬いのに角がないような乗り心地に変化していくと思います。
フォレスター エクセルプロット

天井が低いです。
ルームミラーが左折時に視界を邪魔します。

シート形状など

パワーシ―トの下方向の可動域が、レガシィDITより大きいかな。
車内はレガシィDITよりタイト感があります。
後部座席のシート形状はレガシィDITよりも凝った作りになっています。
フォレスター エクセルプロット

後部座席の足元空間です。
フォレスター エクセルプロット

コンソールの後ろにはコンセントが装備されます。
これ結構便利なんですよね〜
フォレスター エクセルプロット

カーゴルームは十分広いです。
後部座席を前に倒せばさらに広大なフラットな空間ができます。
フォレスター エクセルプロット

次回へ

次回はエクステリアデザインの写真をまとめます。
レヴォーグ1.6GT-S EyeSight エクステリアデザインについて

前の記事:レヴォーグ1.6GT-S EyeSight 運転席周りの先進装備について

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